August 2007アーカイブ

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一週間に二回も名古屋で降りるとは思わなかった。再び合宿。

今回の用事は、未踏ソフトウェア創造事業下期田中PMのキックオフミーティング。大阪大中西研究室の「ユビキタス環境技術を用いた超越体験メディアの開発」という採択テーマに共同開発者として参加した。スーパークリエイタ予備軍だけあって、さすがに濃くて能力高い人が多い集まりだ。バリバリの開発話は聞いてて勉強になる。
#ちなみに「超越体験」とは別に精神的にトリップするわけではありません。

ところで今回の期待と言えば、同じ田中PM採択テーマのひとつ、かの悪徳商法マニアックスのbeyond氏の「グーグル八分発見システム」の話で、ネットワーク上で分散的にGoogleの検索結果をチェックするというシステムは予想通り面白かった。巨大な力だからと対抗することを諦めないで、各地にある計算資源を活用した民衆による力を作り出そうとする姿勢がいい。

「偉大なGoogleはあなたを見守っている。わたし達はGoogleを見張っている」
(吉本氏スライドより)

C-NET記事:「IPAが採択した「グーグル八分発見システム」の深意」

未来年表

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未来年表
2100年までの各ジャンルの動向をまとめた未来年表データベース。
嘘か本当かは別にして、未来を垣間見るのは(いろんな意味で)結構面白い。
いつの時代になっても想像力は逞しくもっていたいものだ。

川崎の水

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区役所に寄ったついでに、生田の天然水「恵水」を買ってみた。自販機で一本100円也。ラベルにある、「備蓄用」の「川崎」の「浅井戸水」って言葉の数々が逆になんだか不安にさせる。長年住ませてもらって失礼ながらミネラル以外にもいろんなものが含まれてそう。採水地がブランドにはなりえない例。言葉って不思議。

飲んだら普通に冷たい水だった。別に不味くはない。
採水地(多摩区菅)をちょっとばかり偽装して「生田緑地の天然水」となってれば、もうちょっと美味しく感じたりして。

AXIS金の卵展

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第2回 "金の卵" 学校選抜 オールスター デザイン ショーケース
日時:2007年8月30日(木) 〜 9月9日(日) 11:00 〜 19:00 (最終日は17:00まで)
場所:アクシスギャラリー(六本木)
入場無料


はこだて未来大インタラクションデザインゼミの3年生Nさんから郵送で案内頂きました。告知遅くなり申し訳ないです。

前期の期間、いろいろと制作に苦労しているような話を聞きましたが、いよいよ本番ですね。楽しみにしています。

専大生諸君、是非見に行きましょう。
3月の展示会に出品していた皆さんです。(ああっ!番外編に今頃気付いた・・・・)

僕は終了間際の8.9あたりに行く予定です。


unplugged computer science

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sss2007発表より。初日の一番人気「コンピュータを使わない情報教育/アンプラグドコンピュータサイエンス」。ニュージーランド発で10年前頃に始められた小学生向け情報科学教育のための教材。先月、日本語版が出版されたらしい。
写真はその中の一つ、「時間内に仕事を終えろ(並び替えネットワーク)」の実演模様。床のパターンにそってステップを進めながら数字を持つ人が並び順を変え、整列されていく。(Night Sessionでの1ショット) ふーむ、なるほど。確かに実体験をもつことで(見えなくなっている)処理過程がイメージできる。12テーマある学習内容はどれもなかなか面白い。佐藤雅彦がかつてSFCでこのようなワークショップをやっているというのを聞いたことがあるが、似たようなコンセプトのものがグローバルに行われているんだな。
原著者たちは普段、コンピュータアルゴリズムの専門家として数式に囲まれながら研究を進めているはずですが、この本では10年以上前に、ティム・ベル博士が当時小学生だったお嬢さんに教えたときの体験を元に書かれているため、とても楽しく、わかりやすい内容になっています。
 その後、この教具を使った学習法は多くの学校で改良を重ね、各国で公開されてきました。このたび、日本でもこの効果的な学習法を出版することができ、とても光栄に感じています。国内で行った実験授業では、小学生でも理解できるというだけでなく、特に中学校と高校の技術や情報の授業で大きな効果があることがわかりました。
『コンピュータを使わない情報教育 アンプラグドコンピュータサイエンス』

数日前のGDPと違って、一言もデザインなんて言葉使ってない(使う必要もない)けれども、こっちのほうになんだか"計らい"の深みを感じるよ僕は。

Computer Science Unplugged 公式サイト


sss2007

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三重県の鈴鹿山麓にて合宿形式で行われている、情報教育シンポジウム(sss2007)に参加中。周辺は別荘や温泉旅館がたち並び、どうみても・・・避暑地だが、会場は熱気ある。
 今年から科研費の共同プロジェクトで、高校の教科「情報」の履修内容に関わっていることもあって、情報収集と次年度以降の発表を射程に入れて下見が目的なのだが、この研究会の発表はそれぞれ現場の実践が多くて興味深い。

遭遇

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多摩川を散歩していたら花火業者の実験に遭遇。こんな間近で見れるとは驚き。
しかし、あれだな。おー、とかいいながらデジカメのファインダー見てると、なんだか大事なことを見逃している気がする。



Good Design Presentation 2007

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IAMASの展示を見た後、夕方からビッグサイトへGood Design Presentationを見に行く。いきなりオープン前に長蛇の列でビビったが、場内はそうでもなくゆっくり見て回れた。(多分土日は激込みだろうな)全部見て回るのも無理なのでコミュニケーションデザイン部門と新領域部門を中心にみる。
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スパイラルで開催された「いまからだ - IAMAS in Tokyo 」展に行く。IAMASは活動内容は面白くても、関東の人間にとっては遠い存在だ。なのでさっそく外出ついでに立ち寄ってきた。あいかわらずここの学校は宣伝物も展示パネルデザインもきっちりまとめられている。


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昨日、千葉工大で開催された、HDC-Netサロン「ペーパープロトタイピングの世界」に行ってきた。
ペーパープロトタイピングの手法の解説(黒須正明氏)と事例紹介(山崎和彦氏)。手法の解説は書籍の「ペーパープロトタイピング」で触れられている基本的な話が中心だったが、JUAS(日本情報システム・ユーザ協会)のプロジェクトで取り組まれたモデル等の実例が交えられており参考になった。

特に以前から疑問に思っていた「手書き」のデメリットが整理できただけで収穫。この手法では、視覚伝達の要素はユーザーとのインタラクションにとって本質的じゃないことと、とりあえず後回しにされているわけで、グラフィックス系の人間としてはその軽視のされ方が不思議だったのだけど、後で同じようなことをコンセントの長谷川さんも指摘しておられて納得。ボタンの色や画面構成が単なる装飾ではなく情報を伝達する力がある以上、本来はテストの段階で全部無いことにしていいわけがない。要はタスクシナリオを実行する上でのラピッドな作成と修正ができるのであれば、後回しにせず最初から考慮しておいてプロセス上の問題はないな、と判断する。というわけで、自分でやる時にはセルフチェックの段階では手書きスケッチ、ユーザーの評価を入れる場合には設計段階に関わらずちゃんとグラフィックまで考慮しようと思った。

その後、懇親会が4月に出来たばかりの山崎研究室にて。インテリアや照明も凝っており、格好良い空間に驚く。そこで学生作品のプレゼンのほか、参加者同士のディスカッションが行われた。
企業の人がほとんどで、色々な方々の話聞いていて勉強にはなったが、自分の現状に照らし合わせると、HCD関連のメソッドについては本で聞きかじったような知識じゃなく実践レベルで有効に落とし込ませた豊富な経験が必要だ。"ごっこ"になってはいけない。もう少し共同研究等で鍛えていかなきゃな。

※ローカルネタのため、読み飛ばし推奨。ごく数名の焼酎マニアに捧げる。


先日ちょっと書いたけど、最近お気に入りの「がんこ焼酎屋」という焼酎を調べてみたら、どうやらわりとよく知られている銘柄らしい。
その焼酎を飲んだとき、心の底から思った。
「うひゃー、ウマい!ウマすぎる!!」
かすかに梨やリンゴを思わせる上品な香り。サツマイモからくる自然の甘み。とろりとした喉ごし。これが芋焼酎だなんてちょっと信じられない。

酔っぱライタードットコム|古代カブト釜蒸留法芋焼酎

これ読むと、相当に手間暇かけていることがわかるな。あの香りは檜だったとは。
欲しいけど、この生産量じゃネット通販してないのもしょうがないか。

そして、仕込み水に使われている「平出石の水」なるものは、どうやら僕の生家の近くの湧水らしいことを知る。
(かのマイナーな脇本の焼酎「さつま美人」もこれつかっているってのは本当か?)

地 元の水道局につとめていた親戚曰く、その水質のよ さで、地元では重宝されていると言う。降雨量が増えても減ってもほどんど水量はかわらず、相当深いところから出ているらしい。かなり古く(確認しただけでも、昭和初期以前)からあるということだが、今までそんな水の存在すら聞いたこともなかった。(僕らの 世代ではほぼ誰も知らない)

それは是非、水が湧いているところから実際に飲むことを体験してみなければ、とむくむくと好奇心が湧いてきたので、場所を聞き出し、さっそく車で見つけに行ってみた。

たかが水を飲むために東京からはるばる行く・・・・うむ、壮大な無駄贅沢。
DSCF5788.jpg明後日から通常業務に戻ります。

避暑

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DSCF5729.jpg 帰省中。お盆明けの九州新幹線はガラガラだ。 (体調を保つため、ジャンバー着込んで寒さを防御)
東京より鹿児島の方が体感的には涼しいように思う。
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研究室の窓から。
夕立の後、夕焼けが雲を染めて空一面が真っ赤に。
あっという間に消えたが、ここ数日を象徴するような空の色と湿度。

#熱中症がまだ治らない。手足が痺れる。

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一つ前のエントリでトラックバック打つべきかぼんやり考えていたら、ちょうど工事業者の軽トラックがバックしてきてびっくりした。

「すいませーん、トラックがバックしているところの写真撮りたいんですけど、撮らせてもらっていいですか?」
「は?」

我ながら訳分からないこと口走ってるな・・・。ごめんなさい、熱中症で頭をやられてます。

冗談はさておき、トラックバックって、仕組みは分かっても言葉の意味がよく分からない。語源は映画撮影用語らしいけど。
この辺の言葉使いについて、さすがに情報大工の高山さんは鋭くて
「関連記事(trackback)」
「この記事に言及する」
というように併記込みの簡潔な日本語にしておられる。
おお、これだとちゃんと意味がわかる。
特に「trackback(関連記事)」としないところに言葉の使い方のポリシーを感じる。
細かいことですけど、こういう配慮は大事ですね。(参考にさせてもらいます)

参加型ニュースサイトを謳うizaなんか、
もうちょっとその辺の言葉に配慮してもよさそうなものだが。

※追記:「関連記事」だと自分のブログ内の関連記事と外部からの言及の区別がつかないのか。
うーん、なるほど。これを説明しようとすると冗長になるのかも。


一方で、言葉の問題じゃなくて仕様としても変だという話をどこかで読んだ気がしたが、
探してみたら、増井さんのmixi日記か。(※公開されているので引用)
トラックバックの悪口を言ってる最中にシックスアパートの技術の人に遭遇してしまった。うろたえつつも、トラックバックURLてのは何じゃんねんと聞いてみたら、確かに変な仕様ですのぉと同意されてしまった。
やっぱり変な仕様なんだ...

青学の鈴木先生が書かれた興味深い文章を見つけたのでメモ。
ブログがゼミの議論の質を飛躍的に高めたという話。

3年生のゼミに導入したときには、多くの学生が課題となった論文や、自分の抱えているテーマについて活発に記事を投稿し合い、そのレベルはあっという間に大学院レベルのものとなってしまったのである。

 ブログの何が彼らを高めたのだろうか。最も重要なのは「外化」である。自らの考えやアイデアを、発話、メモ、文章、ジェスチャーなどの方法で外に出してみることを、認知科学では外化と呼んでいる。ブログによる外化は、言語というメディアを通すこと、他者を想定することなどが含まれ、これらが学習の向上に役立つことは多くの人の指摘するとおりである。
3年生のゼミを院生レベルに高めたブログの「外化」効果

 ブログを書いて読み返すこと自体がリフレクションになることを考えると、確かに"外化"することは極めて重要なことだと思う。以前、楠見先生も同様のことを仰っていたので、認知科学者はだいたいそういう見解を持っているようだ。それにしても、そんな変わるって本当か?と疑念が湧き、自分で確認してみようと探して見たが、その該当ブログは公式ページからは見つけられず。記事はひとつ発見
 ちなみに、うちの山下先生も授業支援ブログを2004年から開発していて、鈴木先生と一緒に勉強会されたりしているのだけど、3年間そのシステムの運用の様子見ていて、そこまでの"劇的"な変化はないけどなぁ。言語能力の差か?(笑)ブログ導入自体が理由じゃなく、(メンバー間の刺激とか、新しいメディアの刺激とか、はてには先生の指導とか)いろいろ他の要因も大きいはず。

 ただ、いつも痛感するのが、最初はノルマを課されていやいや書くにしても、時間が経てば少しづつその意味やら面白さは分かってくるものらしい、ということ。学習にはそれぞれに合った時間が必要だ。最初は不満言いながら書いていた学生らが、学年上がるにつれて、自主的に自分たちのプロジェクトの活動記録やメンバー間のやりとりを公開するようになる例は沢山みてきた。
 そういうのをみていると、最初から必要性がわかることばかりではなくて、ガタガタ言わず書けときっかけをつくることは、ある部分では大事なんだなと思う。バイキングのように食べる前に主体的に選ぶようなこと続けていたら、そういう面白さには出会うことは無い。


"ブログが学びを促進させる"ということについては、似たことを何かで読んだな、と思い出したのが、fladdict深津氏が書いていた文章。のちに「ウェブ進化論」(梅田望夫)にも引用されたエントリだ。

実際ブログを書くという行為は、恐ろしい勢いで本人を成長させる。それはこの1年半の過程で身をもって実感した。<中略>ブログを通じて自分が学習した最大のことは、「自分がお金に変換できない情報やアイデアは、溜め込むよりも無料放出することで(無形の)大きな利益を得られる」ということに尽きると思う。
知的生産性のツールとしてのブログ

fladdict氏も仕事始めてからブログへの優先順位落ちたようだし、鈴木先生も最近書いてないし、質を維持し続けるのは大変なんだろうな。学生のゼミやプロジェクトのブログは、期間限定なところが区切りつけやすい。

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バッテリのへたりがはげしいので、ケータイを変えた。
買ったのは、ソフトバンクのFULLFACE。なんちゃってiPhone。
画面も快適にサクサク動くので、操作していて楽しい。

研究室にて初めてワンセグで高校野球見てみたが(今頃かよ)・・・・なんか熱気がダンピングして見えるのは気のせいか。画面の先の死闘(延長15回)が、全く持って別の世界のよう。
もともとテレビはほとんど見ないせいもあるが、"観れる"と"楽しめる"はやっぱ別だよな。サービス始まって1年以上立つみたいだけど、ワンセグで日常的に見ている人ってどのくらいいるんだろうか。

回線スピードと格好良さ優先でこの機種を購入したけど、よく考えたら結局僕は写真は別のデジカメで撮るし、音楽はiPodで聞く。これでゲームもやらないしホットステータスみたいなコミュニケーション機能も使わない。たぶんずっと。

あらんかぎりつめこまれた機能がもったいないなー。
ちょっとはモバイル人間になるように努めます。


DSCF5691.jpg 国立新美術館で開催された「スキン+ボーンズ」ー1980年代以降の建築とファッションー。会期終了1時間前に滑り込む。
 この企画展は、建築とファッションを同じコンセプト毎に並列し、それぞれに共通する表層(スキン)と構造(ボーンズ)から両者の創造過程を読み解く、という変わった切り口によるもの。一般には全くの別の文化と考えられている二つの領域に共通する思想や表現、技法の結びつきを浮かび上がらせており、衣装と模型の並列はかなり説得力のある展示だった。
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はみ出す幅を指定したら、崩れるのではなく、切れるみたいね。
ギリギリまで広げれば・・・・ちょっとはカッコつく。

ある夏の日の一日

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写真アップのテスト。 うああ、めんどい! 頼んでないのに回り込みするんじゃねぇ!
いちいちソース削るのも面倒なことこの上ないので、センタリングで済まそう。
行揃えがガクガクなのはださいなぁ。 DSCF5643.jpg

「ケータイがケータイし忘れてきたもの展」原宿KDDI DESIGNING STUDIO

auが描く未来のケータイのプロトタイプ。これはよかった。

森本千絵ってあまり意識したこと無かったけど、この人の作ったものは二つとも興味深かった。

マイコミジャーナル記事



DSCF5659.jpg原宿Assist On。 KDDI  DESIGNING STUIO のすぐ近く。GoodDesignな雑貨屋。
ついに、デジカメを首からさげるストラップを購入。ライフログなるか。

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初台に移動。オペラシティギャラリーと、ICCを見る。
ICC、久しぶりに行ったらなんかパワーアップしてません?
サウンド×イメージ展も無料なのがよいな。
GAINERのセンサキットが売ってたので、ついでに二つ目を買う。

DSCF5671.jpgセンサーとジャンクパーツをもとめて秋葉原の部品屋をうろうろ。
今日のこれまで見てたものとうってかわっていきなり雑多な空間に迷い込んだ感じ。
ギャップのあまりなんか眼がおかしくなるんですけど。

それにしても、知識がたりんなぁ。
学生時代にもうちょっとまじめに電気系の勉強しておけば、と後悔しきり。

ソーラーキャップなるものを見つけ、ネタとして買いかけたが、思いとどまった。


DSCF5682.jpg友人と合流して銀座で飲みまくる。
このボトルは最近お気に入りの焼酎、通称「がんこ」。
以前、僕が飲んでいるのを一口飲んだ某学生曰く「強烈すぎて逆に酔いが覚めた」という・・・。
でも、鹿児島出身としては、こういうくせの強さが好きだったり。



MT4は難しいねぇ

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ひさびさにMTのテンプレいじったらずいぶん変わっててびっくり。
こりゃもう立派なCMSだな。
インクルードしまくりで、どこになにが書いてあるか理解するのに一苦労・・・。

もはや、MTML(MovableTypeMarkupLanguage)。
かつてのZOPEのDTMLを思い出す。

CSSのテーマ設定した場合、そのカスタマイズはローカルでやれってことか?
カラム変更しようとしたら、3時間記述した物が上書きされて消え去っていった。

やっとできた・・・。

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ながかった!

Uくん、Kくん、サンクス。

結局ファイルマネージャでは何度やってもうまくいかないので
FTPでやりました。

test投稿

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てすとー。
上平参上

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