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企画展 「対照 佐内正史の写真」展
Contrast: The Photography of Masafumi Sanai
■2009年10月10日(土)〜2010年1月11日(月・祝)
■川崎市岡本太郎美術館(専修大学の隣)
■ 佐内正史公式サイト
10年ほど前、中村一義が好きだった頃に、中島英樹のディレクションのアルバムジャケットでいい写真とっていた写真家としてよく覚えている。
今日から隣の岡本太郎美術館で写真展がはじまるらしい。こんな近場であるとは。
ちなみに、この時期の生田緑地は秋らしさ満点で結構気持ちいい場所です。
公開期間が短い「生田緑地ばら苑」も10/16-11/3に開くほか、
伝統工芸館では藍染めも可能(棚橋さんの体験記)
散歩ついでにどうぞ。
Contrast: The Photography of Masafumi Sanai
■2009年10月10日(土)〜2010年1月11日(月・祝)
■川崎市岡本太郎美術館(専修大学の隣)
■ 佐内正史公式サイト
10年ほど前、中村一義が好きだった頃に、中島英樹のディレクションのアルバムジャケットでいい写真とっていた写真家としてよく覚えている。
今日から隣の岡本太郎美術館で写真展がはじまるらしい。こんな近場であるとは。
ちなみに、この時期の生田緑地は秋らしさ満点で結構気持ちいい場所です。
公開期間が短い「生田緑地ばら苑」も10/16-11/3に開くほか、
伝統工芸館では藍染めも可能(棚橋さんの体験記)
散歩ついでにどうぞ。
プロジェクトに関わったベネッセのHさんから教えていただきました。
この映像は佐藤雅彦氏の監修のもと、SFCの佐藤研、OBのユーフラテスが中心となって、完成までなんと2年半かけて作りこんだそうです。題材の通り、非常に変わった切り口でまとめられた映像で、誰もが引き込まれます。イームズのPowers of Tenのように、教育の場で使われ続ける映像になるでしょう。
この映像について、以前、佐藤雅彦氏がトークセッション(慶応安村研の時間展)で言及されたときに印象に残った一言。
「ワークショップはスケールしない」
数理の面白さをワークショップのような体験型で伝えるのではなく、映像というメディアを選択したことについての発言。映像はパッケージ化できるのでメッセージを複製して全国津々浦々で見せることが出来る。ワークショップはインパクトは高いが再現性がないので一度に伝えられる人数に限界がある、というような文脈だったとおもう。
うまくメディアを使い分けることが大事なのだな。
この映像は佐藤雅彦氏の監修のもと、SFCの佐藤研、OBのユーフラテスが中心となって、完成までなんと2年半かけて作りこんだそうです。題材の通り、非常に変わった切り口でまとめられた映像で、誰もが引き込まれます。イームズのPowers of Tenのように、教育の場で使われ続ける映像になるでしょう。
放送ch : NHK教育テレビ
放送日:5月23日(土) 14:15〜15:35
番組名:「第50回 科学技術映像祭 入選作品から」
*
『日常にひそむ数理曲線』
企画:慶應義塾大学 佐藤雅彦研究室,ベネッセ教育研究開発センター
監修:佐藤雅彦
制作:佐藤雅彦+ユーフラテス
ナレーター:太田光
音楽:栗原正己
佐藤氏による告知参照
この映像について、以前、佐藤雅彦氏がトークセッション(慶応安村研の時間展)で言及されたときに印象に残った一言。
「ワークショップはスケールしない」
数理の面白さをワークショップのような体験型で伝えるのではなく、映像というメディアを選択したことについての発言。映像はパッケージ化できるのでメッセージを複製して全国津々浦々で見せることが出来る。ワークショップはインパクトは高いが再現性がないので一度に伝えられる人数に限界がある、というような文脈だったとおもう。
うまくメディアを使い分けることが大事なのだな。
週末に、NDCグラフィックスの中川憲造氏の講演会があるそうです。
ZUAN図案という組織の会員向けが中心のようですが、
一般でも参加できるようですね。
僕は用があっていけませんが、関心の有る方がいらっしゃるかもしれませんのでエントリしておきます。
ZUAN図案という組織の会員向けが中心のようですが、
一般でも参加できるようですね。
僕は用があっていけませんが、関心の有る方がいらっしゃるかもしれませんのでエントリしておきます。
中川憲造氏講演会 ~「横浜の魅力創造」都市をブランディングする。~
日程
5月16日(土曜日) 午後2時開演(約2時間)入場受付は20 分前より
会場
東京ミッドタウン・タワー5F DESIGN HUB 内
インターナショナル・デザイン・リエゾンセンター
募集
ZUAN図案関係60名、一般40名(予約制申し込み先着順)
参加費
2,000円 (当日会場受付にて徴収)
約一年間の準備期間を終えて、いよいよ明日がテイクオフ。
両研究室の離陸の刻が近づいてます。 無事に飛び立ちますように。

週末は雨だそうで、案内用の看板が濡れないように
小池研の院生のS君の指揮で防水加工をしているところです。
雨だと、幸いにも花粉が飛ばないですね。
併設展の小池研3年生の展示準備も頑張ってました。
みんな就活と並行してやってるようです。
2.3年生のみんな、武蔵工大の学生達も、我々のプロジェクト以上に濃い日々を送っているぞ〜。
うちからは、4年生以外に、3年生のPacPacプロジェクト、2年「呼吸する文庫」も参考出品としてパネル展示してますので、余裕のある学生がいたら、パネルの前でプレゼンしてくれればありがたいです。
■タッチレス展
2009年3月7日(土)~9日(月) 11:00~18:00
六本木AXISビル内4階JIDAデザインミュージアム
入場無料
展示内容: タッチレスをキーワードにエプソンのアドバンストデザインラボで開発されたプロトタイプを展示
インタラクションデザインの展示会。都合が付けば是非いこう。
■植原亮輔展
2009年3月2日(月)~ 3月27日(金)
クリエイションギャラリーG8(銀座)
D-BROSの植原氏の個展。これは見逃せない。
■玉川大学グローバルCOEプログラム 第2回特別講義
『<心−身体−脳>のダイナミクス〜選好意思決定を中心に』
2009年3月9日(月) 16:00〜17:00 玉川大学8号館 123教室
講演者 下條 信輔 氏 (カリフォルニア工科大学教授)
これも行きたいが・・・。
■エクスデザイン展 慶応慶応義塾大学大学院政策・メディア研究科
2009年3月15・16日
AXISギャラリー
■ KANSEI × TSUKUBA × DESIGN 展 筑波大学
2009年3月27〜31日
AXISギャラリー

ETV特集
『目覚めよ身体,感覚の宇宙
~メディアアーティスト岩井俊雄の特別授業』 NHK教育
2月15日(日)22:00~23:30
デジタル技術を駆使した斬新な芸術表現で知られるメディアアーティスト・岩井俊雄。彼が今、子どもたちと一緒に楽しめる手作りのおもちゃに夢中になっている。一体なぜ?
じ つは近年、彼はある危惧(ぐ)を抱き始めたという。パソコンなどのハイテクを使うことと、手や身体を動かして物を作ること。現代社会では両者が完全に分離 し、子どもたちにとっての「現実感」が見失われつつあるのではないか? 今回彼は、自身の娘が通う小学校で「物作りからデジタルへの架け橋」をテーマに特別授業を開催。子どもたちは、岩井直伝の実験や工作を通して、映像メディ アやデジタル技術の基本的な仕組みに触れ、遊び心あふれるオリジナル・アートを作り上げてゆく。
見て、聞いて、触れて、作って楽しい、新しいメディアの授業。岩井俊雄のおもちゃ作りは、子どもたちの五感の宇宙から、新たな「現実感」を呼び起こすことができるか?
記事メモ。
ユーザーエクスペリエンスデザイン成果物リスト (IA Spectrum)
シロクマ本やアンビエントファインダビリティを書いたPeter Morvilleによる記事の和訳。
各コンポーネントとそれが繋がれていくトレジャーマップを見ていて、うーむ、山崎先生が情報デザインフォーラムの教科書会議の際言っておられたことに近いと思った。
ユーザーエクスペリエンスデザイン成果物リスト (IA Spectrum)
シロクマ本やアンビエントファインダビリティを書いたPeter Morvilleによる記事の和訳。
各コンポーネントとそれが繋がれていくトレジャーマップを見ていて、うーむ、山崎先生が情報デザインフォーラムの教科書会議の際言っておられたことに近いと思った。
on the fly @ minimum interface from Hisato Ogata on Vimeo.
インタフェースに着目した珍しい展覧会があるそう。会期長いので、なんとか行けるかな。YCAMって行ったこと無かったのでこれを機に意地でも行く。
ミニマムインターフェース展
■2008年11月1日(土)〜2009年2月8日(日)12:00〜19:00
※年末年始休館12/29〜1/3
場所:山口情報芸術センター[YCAM] 入場無料
ナビゲーションデザイン: LEADING EDGE DESIGN
グラフィックデザイン:good design company
展覧会のタイトルである「ミニマム インターフェース」とは、ユーザ(鑑賞者)が、言葉によるインフォメーションやガイダンスを得ることによって、インタラクションが成立するのでなく、むし ろ言葉を回避して、身体感覚や知覚を直感的に開放するユーザーインタラクションの方向性の先に、インターフェースのあり方を見いだすことを意図していま す。こうした表現がもたらすユーザーインタラクションは、私たちに、作品の生み出す情報システムやプロセスそのものへの深い関心をうながし、情報と表象と の新たな関係を築くインターフェースの可能性を示唆します。また、本展では、高度情報化技術が登場する以前の芸術表現にはなかった「インターフェース」の 存在を、メディアアートや情報デザイン特有の最も重要な第1要素(ミニマム)としてとらえ、情報芸術の視点によって開かれる時間・空間の可能性を探る起点 として考えています。(via.+39さん)
■「白」原研哉展
2008年10月7日(火)− 10月31日(金)
ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)
日曜・祝祭日休館 11:00a.m.−7:00p.m.(土曜日は6:00p.m.まで) 入場無料
■DESIGN SHOWCASE Vol.2 トークセッション
2008年10月7日(火)− 10月31日(金)
ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)
日曜・祝祭日休館 11:00a.m.−7:00p.m.(土曜日は6:00p.m.まで) 入場無料
■DESIGN SHOWCASE Vol.2 トークセッション
- 2008/10/23 18:00 to 20:30
- グラントウキョウサウスタワー リクルート 23F サウスホール(丸の内)
